もうイヤだ!!30代で残業地獄の小売業からの転職した話【体験談】

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小売業勤務・・ストレスの蓄積で精神的に参ってしまっていませんか?

 

朝早くから夜遅くまで働き詰めで疲れた

1日立ちっぱなしで足むくんでる

どれだけ働いても収入はたったこれだけ

全然休みが取れない

 

こんな風に思っていませんか??

 

とはいえ、転職する勇気が出ない・・

いまさら他の業種に転職して大丈夫だろうか・・

なんて考えてしまいますよね。

 

こんにちは。

ジタン(@Imry222)と申します。

小売業から転職して今年で6年・・

いまは苦痛だった小売業から転職して本当によかったと思えています。

 

 

転職後は、18時に仕事が終わり19時には帰宅。

なにより、『子供たちとの時間を作ること』ができたのが一番のプラスです。

子供の成長は早く、少し見ないうちにどんどん成長していきます。

かけがえのない時間を過ごすことができただけでも、私は転職を選択してよかった・・

と思えています。

 

もし、あなたもいまの小売業という過酷な職場から脱出したいと思っているのであれば、ぜひ最後まで読み込んでみてください。

本記事を最後まで読んで頂ければ【残業地獄の小売業】から脱出する勇気をもつことができます。

最後までぜひ読み込んでみてください。

 

✅ 本記事の内容

小売業から転職を考えた理由

小売業から転職はできるのか

小売業からのおすすめ転職先業種

小売業から転職する際のNG行動

 

小売業一筋10年、マネージャーの役職を得てまでも転職せざるを得なかった理由、体験をもとに執筆しています。

 

 

残業地獄の小売業から転職する5つの理由

小売業から転職する5つの理由

高卒、野球しかやってきていない私はもちろん大手企業には就職できず、フリーターとしてアルバイトを転々と・・・

 

そんなときに、スポーツショップでアルバイトとして入り、2年ほど働いていくうちに、個人の売上もよく、正社員として雇用してもらうことになりました。

 

小売業(接客業)は人と話すこと、スポーツが好きな私にはピッタリの仕事でしたね。

 

個人売上を上げる、また店舗としても売上を上げるというモチベーションも高かった私でしたが、30代になり、家族を持つことによって転職を意識し始めました。

 

その理由は下記の5つ。
小売業からの転職を考えるひとの理由はほぼ当てはまるはずです。

 

1.労働時間が長い

小売業はまず労働時間がハンパなく長いということ・・・8時間労働という言葉はどこへやら。

 

店舗のオープンは11時とはいうものの、商品搬入掃除だとかで9時出勤は当たり前。

クローズは21時ですが、そこからクローズ作業、または商品の値付け作業・・
終電になることもザラにありますよね。

 

しかも!!残業代は1円も発生しないというパターン。

 

小売業の給与形態はほぼ『みなし残業』ですよね。

30代でマネージャーという立場になり、社員、アルバイトの給与、勤務時間を管理するようになってようやくこの異常さに気づきました(遅っ)

 

なんと社員の残業時間が100時間~200時間。

20代の時は必死に売上を上げることだけを意識して勤務していたので、詳しく勤務時間などを把握していなかったのですが、管理する立場になってこれはやばいでしょ・・と思うようになりました。

 

※小売業のサービス残業についてはもう少し深掘りしてます。
サービス残業に悩んでいる方はこちらの記事も参考にしてみてくださいね。

 

 

2.低賃金労働

小売業から転職を意識した2つ目の理由は『低賃金労働』ということ。

実際入社した時は手取りで16万円※交通費は掛かっていません。

労働時間に全く比例しない・・

 

・入社手取り・・16万円

・3年目手取り・・18万円

・5年目手取り・・20万円

・8年目手取り・・21万円

・10年目手取り(マネージャー)・・23万円
※この10年目で転職しました

 

小売業が全体的に低賃金であるのは周知のとおりですが、違う業種で働いている友達との差がすごかったですね。

 

ずっと一人暮らしであればなんとかやっていけますが、結婚し、子供ができるとぶっちゃけ厳しいです。
マイホームも買えず、子供を養っていくのも無理!と思い、転職を決意しました。

 

2020年『業種分類別の平均年収

業種 平均年収
メーカー 453万円
金融 448万円
総合商社 446万円
メディカル 426万円
建設 418万円
インターネット/広告 407万円
小売/外食 353万円

※参考:doda【平均年収ランキング】

上記を見ても、小売業がガクっと年収が下がるのが分かりますよね。

 

・自分の適性年収を知りたい

・自分と同じ境遇のひとの転職先を知りたい

・自分に合った職種を知りたい

こんな方はミイダスで無料適性診断ができますので試してみてください。

 

追記(2021年10月):年収が低い会社ランキングが発表されました。

 

年収が低い会社ランキング

画像引用:ダイアモンドオンライン

ご覧の通り10位中、半分が小売業・・

小売業がいかに年収が低いのかが分かります。

 

3.将来が心配

30代に入ってから今後どうなるのかが不透明で、常に不安を抱えていました。
家族をもってからは特に・・

10年目でマネージャーという役職をなんとか勝ち取りましたが、給与はさほど上がらず・・

上司に相談したところ、具体的には教えてもらえなかったのですが、おそらく今後も上がる可能性は低いという・・

 

またご存じの通り、小売業界で脅威と感じるのが『ネット販売』と『AIロボット』ですよね。

この2つの台頭により、小売業界は減少傾向にあるとされています。

あなたも“amazon”“楽天”で商品を買っていませんか?

また『AIロボット』を活用した無人店舗も出てきて、人件費の削減に注力していることも分かりますよね。

今後、小売業界はどうなってしまうのか・・

 

4.休暇が少ない

小売業から転職を意識した4つめの理由は『休暇が取れない』ということ。

 

もともと休暇日数が少なく、当時は有給という言葉すら知りませんでした。

 

平均月に休みが5日~7日で、もちろん土日は休みづらいですよね。

 

世間の長期休暇(G.W、お盆、年末年始)はもちろん売れる時期になるので休めませんね。
時期をずらしての連休取得も3連休が限界・・。

 

小売業は人手不足と言われています。
一人休めばその分、他の人に迷惑が掛かってしまうという思いもあり、休みずらい雰囲気もあるのが特徴です。

 

これでは将来子供との時間が全くとれないと感じました。

 

産業 月平均所得(日)
建設業 7.0日
製造業 11.0日
情報通信業 11.5日
運輸業、郵便業 9.3日
金融業、保険業 11.2日
宿泊業、飲食業 5.2日
卸売業、小売業 6.5日

厚生労働省を参照

上記の通り、小売業は他業界に比べても休暇日数は少ない傾向であることが分かります。

 

5.理不尽なクレームでストレスがたまる

どの業種でもありますが、小売業(接客業)は特にクレームはつきものですね。

未だに『お客様は神様』と思っている客もいて、なにかとクレームとつける人いませんか?クレーマー

とはいえ、仕事ですので逆ギレする訳にもいかず・・

ストレスが溜まりますね・・

もうやってられんわっ!!みたいな・・

 

いかがでしょうか?

あなたも思い当たることがあったのではないでしょうか?

 

ではここから、実際に私が地獄の小売業から転職した経験をお伝えできればと思います。

 

ちなみに・・転職に関して54%という数字、なんの数字かお分かりになりますでしょうか?

 

答えは、10年以内に転職した人の比率です。

 

長期勤続者(10年以上)比率

イタリア 50.2%
日本 45.8%
フランス 45.6%
ドイツ 40.3%
イギリス 31.6%
カナダ 29.7%
アメリカ 28.8%
韓国 21.5%

参考書籍:日本の構造

終身雇用大国であった日本でも、今では半数以上の割合で10年以内に職を変えているということが分かります。

もちろん理由は様々ではありますが、1つの会社にとらわれない働き方が主流になってきているということです。

 

30代で地獄の小売業から転職できるのか?

30代で地獄の小売業から転職できるのか?

小売業から他業種へ転職するのは難しいと言われています。

 

結論から言いますと・・できます!!

 

私自身が転職しましたので・・

ですが、たしかに難しいということは実感しました。

 

難易度は高いが転職は可能

繰り返しになりますが、他業種への転職は可能です。
ですが、世間で言われている通りハードルが高いというのは経験上事実かと思っています。

小売業から他業種へ転職することが難しい理由は専門的な知識が多く、他業種に活かしにくいということです。

 

小売業で得られるスキル、知識は専門的なことが多く正直他業種では活かしにくいスキルです。

・レジ打ち
・商品の値札貼り
・商品の在庫管理 など

PC操作ももちろんすることはありますが、多少の知識があれば成り立ってしまいます。

 

立場が上になれば、社員、アルバイトのマネジメント、売上、粗利、資金繰りなどを学べますが、他業種で活かせるかと言われるとそこまで活かすことができません。

 

他業種へ転職を目指す場合は、新たに資格を取ったり、予め知識を増やしておくなど対策が必要となります。

 

※小売業の強みをうまく活かす方法は別記事にまとめています。
気になる方は参考にしてみてください。

 

 

経験が活かせる業種

ここでは小売業から転職をしやすい業種を紹介していきますね。

私自身が転職エージェントから勧められて業種でもありますので間違いないはずです。

 

① 不動産営業
② 保険業
③ 接客業
④ 介護
 
 

不動産営業』に関しては、転職サイトに登録して、スカウトがめちゃめちゃ来た業種です。

不動産営業は退職者も多く、人手が不足している業種だからでしょう。

 

また、小売業でのコミュニケーション力を営業で活かせるのではと考える採用者が多いようです。

たしかに小売業で培ったコミュニケーション力を活かせる職場は狙い目です。

私も1度は不動産賃貸の営業マンに転職しました。

小売業で培った会話力を活かし、契約をたくさん取れ給与が2倍ほどになった月も。

 

その他『生命保険の営業』もスカウトがよく来ましたね。

大手保険業社からもスカウトがきて応募しましたが・・
最終面接まで行き内定も頂きましたが、結局辞退をしました。

理由としては、《完全歩合制》で、まずは自分の友達から営業をしていくという方針だったからです。

 

契約が取れなければ、家族まで迷惑を掛けてしまうので・・

 

※小売業からの転職先におすすめな職種はこちらの記事に詳しくまとめてありますのでチェックしてみてください。

 

 

習得しておくといいスキル

ここで、小売業から他業種へ転職するために習得しておくべきスキルを紹介します。

 

小売業で働いている段階からスキルを習得すべきだったと今思います。
そうすれば、今もっと楽できていたのに!と後悔している部分です。

 

 

① PCスキル、ITの知識
② BtoBの商談
③ 英会話
④ プログラミング
⑤ WEBマーケティング

 

上記のうち1つでも特化したスキルがあれば、ぶっちゃけ転職は楽勝です!

 

忙しい小売業の中で、いかに準備、スキルを習得しておくかが転職成功のカギ!
ノープランで転職してしまうと失敗してしまう可能性がグッと高まります。

 

転職活動は計画性をもって進めていきましょう。

 

※転職の流れについては詳しく解説をしていますのでこちらも参考にしてみてください。

 

 

小売業から転職する際のNG行動

小売業から転職する際で絶対にしてはいけないNG行動があります!!

今後のあなたの転職活動に支障が出ますので本当に注意してくださいね。

 

上司に転職しようか相談すること

コレです!!

 

よかれと思って、上司に「転職しようかどうか悩んでます・・」なんて言ってしまえば、ほぼ間違いなく残るよう説得されます

 

理由は下記の通りです。

 

人手が足りなくなり、自分(上司)の仕事が増えるから

自分(上司)の評価が下がるから

内心は羨ましく思っていることからの妬み

 

上司に説得されるとどうなるか・・

 

・もう1年やってみるかという考えになってしまう

・説得を振り切って転職活動を進めても職場が気まずくなり、居心地が悪くなる

・円満退職ができなくなる→トラブルに繋がる

 

こういったことが起こりえます。
ですので、同じ職場(上司)に転職の相談することはしないようにしてください。

 

一人で転職活動をすすめていく

とはいえ、誰にも相談せず、また一人で転職活動を進めていくのは危険です。

・小売業の強みをアピールできずなかなか転職できない

・転職できたがブラック企業だった

・年収が大きく下がった

こういったリスクが生じます。

 

そこで、利用するのが転職エージェントです。

転職のプロにアドバイスをもらいながら転職活動を進めていくということです。

 

転職エージェントは無料で利用できますし、転職する際の相談相手と思って利用すると有益な情報をもらえます。

 

✅ 転職エージェントを利用しない場合

・転職サイトから何万とある求人から自分で全て探さないといけない

・職務経歴書、履歴書を必死に書いても書類審査さえ通らない

・職種の動向、どういった仕事内容かを把握できず転職してから後悔する

・年収が下がってしまう

転職エージェントを利用しない場合こういったリスクがあります。

 

転職エージェントのおすすめな利用方法が『転職の情報源』とすることです。

 

無料登録することで、業界の内情、転職ノウハウ、職務経歴書の書き方などをインプットすることができます。

その後一人で転職活動を進めていくのもひとつの手段。

 

最終的に利用するかどうかはあなた次第という訳です。

 

まずは、転職の現在の状況、気になる業界の情報収集の手段として無料登録してみてください。

あなたの転職活動がスムーズに進めることができますよ。

 

小売業出身者におすすめの転職エージェント

小売業から未経験の職種への転職は視野を広く持たなくてはなりません。

 

ここでは小売業から転職する方の必須転職エージェントを紹介します。
もちろん『転職エージェント』への登録・相談は無料です。

※小売業から転職した経験があるので分かりますが、優先順位はまず《求人数》です。
小売業から転職した私がおすすめする順位としています。

 

おすすめ第1位『リクルートエージェント』

リクルートエージェント

転職を考える方は絶対に登録する『リクルートエージェント』

まずは、『リクルートエージェント』に登録して、それでも足らないと感じたときは別の転職エージェントを登録するという流れが王道です。

 

同グループ転職求人サイトのリクナビNEXT と併用して利用すると効率的に転職活動を行うことができます。

※両サイトで同じ職務経歴書を使用できるので、作成の手間を省くことができます。

 

○ メリット

・圧倒的な求人数でNo.1を誇る
・国内実績No.1
・大手ならでは企業との交渉力が高い

 

× デメリット

・エージェントによっては対応が違う
・3ヶ月のサポートと期限が決められている

 

求人数 提案力 サポート力 業界
★★★★★ ★★★☆☆ ★★★☆☆ 営業、IT関連

 

公開・非公開求人:404,429件

>リクルートエージェント公式サイト

 

実際に私が経験した記事はこちらです。気になる方はこちらを参考にしてみてください。

 

 
 

おすすめ第2位『doda』

doda

【doda】 は転職サイト、また転職エージェントでもあります。
転職サイト【doda】で探して、エージェントから応募という流れがおすすめ。

 

選考対策」「年収交渉」までしてくれるサービスなのでdodaも登録しておいて間違いないサービスのひとつといえます。

大手企業とあって、公式ホームページが見やすく、様々な転職についての情報を得ることができます。

 

○ メリット

・SE、IT関連の求人数が多い
・担当者の当たり外れが少ない
・提案求人数はリクルートに次いで2位
・公式サイトが使いやすい

 

× デメリット

・求人メールが多すぎてめんどくさくなる場合もある
・3ヶ月のサポート期限がある

 

求人数 提案力 サポート力 業界
★★★★ ★★★★ ★★★★ SE、IT関連

 

【doda】におすすめなひと

・職種が決まっていなく、様々な職種を見たいひと

・転職が始めてなひと

・転職について各企業の情報を得たいと考えているひと

 

繰り返しになりますが、【doda】には「転職エージェント」と「転職サイト」の2つのサービスがあります。

doda】を軸に転職をすすめていく場合は「転職エージェント」に登録して、面談日程の調整、方向性の確認などしていったほうがいいです。

サブ的な感じで登録して求人を探していくひとは「転職サイト」のサービス登録だけで問題ありません。

 

1日のメール数が一番多かったのは『doda』ですね。

まれにいい案件が混ざっていたので、毎回メールチェックはしていました。

 

公開・非公開求人:161,810件

>doda公式サイト

 

実際に【doda】を利用してみた感想はこちらです。

 

 
 

おすすめ第3位『マイナビエージェント』

マイナビエージェント

第3位は【マイナビエージェント】です。

マイナビエージェントは業界に特化したエージェントがサポートしてくれ、専門知識も身につけることができます。

 

○ メリット

・年代ごとに区別してくれている
・非公開求人数は多い
・応募書類の添削、模擬面接の実施
・20代、第二新卒の求人に注力

 

× デメリット

・エージェントの質の差がある
※私自身の経験です

 

求人数 提案力 サポート力 業界
★★★☆☆ ★★☆☆☆ ★★★☆☆ 事務、IT関連

 

非公開求人はリクルート並みに多いので、サブ的な感じで登録でもいいかもですね。

 

公開・非公開求人:16,408件

>マイナビエージェント公式サイト

 

実際に使ってみた感想はコチラ参考にどうぞ

 

 

 

もしあなたに今後やりたいことが決まっているのであれば、こちらの特化型転職エージェントも登録もおすすめ。

関連記事:
>>【知らなきゃ損】特化型転職エージェントで最短転職を成功させるべし

 

※転職エージェントの詳しい選び方を解説をした記事はこちらです。

 

 

どうしてもすぐに辞めたい方は「退職代行」利用もありです

小売業で働いているといきなり退職するといった話がよくでます。

 

上司からの圧力だったり、変な客からの理不尽なクレーム、本当に嫌になりますよね。

 

ですが、仕事を辞めたいのになかなか言えないという方も多いです。
周りの目を気にしてしまったり、忙しくて言える雰囲気ではなく、言い出せない・・

 

そういった方は退職代行」を利用するのもありですよ。

 

今は「退職代行」もサービスも当たり前になりつつあります。

上司からの引き留めなども考えられる方にもおすすめです。

・相手に気を遣って言いづらい
・上司から執拗な引き留めにあっている
・パワハラを受けている

辞められないで我慢するより利用してスッパリ辞めてしまった方がストレスからも解放されます。

 

まずは、退職代行に相談してみてください。

>>退職代行Jobs

・顧問弁護士指導の丁寧な対応
・退職できない場合は全額返金

 

>>【退職代行ガーディアン】

・業界競争力NO.1
・安心の合同労働組合が運営

関連記事:
>>「毎日仕事に行きたくない」と感じています。そんな時の8つの対処法を紹介

 

まとめ:30代でも小売業から転職はできますよ

まとめ:30代でも小売業から転職はできますよ

いかがでしたでしょうか?

小売業から転職する道筋は見えてきましたでしょうか?

 

小売業からの転職は少し難易度は高いですができます!

 

私も30代になってから小売業から転職し、いまは新規事業のプロジェクトリーダーとしてホワイトな環境で働けています。

 

転職をすることによってストレスも軽減されて、土日は自分の趣味の釣りにいったり、子どもたちと遊んだりとプライベートも楽しめるようになりました。

 

ぜひあなたにも苦しい生活から脱却して、ストレスフリーで有意義な生活を送って頂ければと思います。

 

最後におすすめのサービスを紹介しますね。

 

・転職はしたいけど目標がない

・将来のキャリアについて真剣に考えてみたい

・自分のこれからの生き方について客観的な意見がほしい

・毎日なんだかモヤモヤしている

そんな方におすすめしたいのがポジウィルキャリア無料相談 です。

ポジウィルキャリア は有料の転職トレーニングサービスになりますが、初回の【45分無料相談】がめちゃめちゃ有益なんです。
※転職を無理に勧められたり、営業されることが一切ないので、真剣に相談できますよ。

 

✅ 無料相談がおすすめの理由

・客観的に見て的確なアドバイスを遠慮なしに言ってくれる

・転職だけを勧めてくるのではなく、今後のキャリアプランを考えてアドバイスをくれる

・自分では気づかない方向性も示してくれる

 

一番のNG行動は『何もしないこと』。不安を抱えたまま思考停止状態で毎日を過ごしていってしまうことです。

 

毎日与えられた仕事だけをしているだけでは何も変えられず、前に進むことができないのです。

 

ぜひ悩みをプロのキャリアカウンセラーに悩みを打ち明けてみてください。

今後のあなたの方向性が見え、やるべきことが明確になりますよ。

 

予約の際は余裕を持った日程で調整することをおすすめします。

※追記(2021.9.7)
予約が多数入っており、「グループカウンセリング」始めています。

 

 
\ 3分以内無料登録 /

 

※詳しくはコチラにまとめてありますので参考にしてみてください↓↓

 

 

※追記(2021年10月)

ポジウィルキャリに似た転職トレーニングサービスで最近話題になってきているのがマジキャリ

2020年からサービスを開始し、顧客満足度92%と高評価を得ているサービスです。

こちらも初回無料相談もあるので、キャリアプランに悩んでいる方はチェックしてみてください。

詳しくはこちらで解説してます↓↓

 

 

 

 

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プロフィール
ジタン

大学中退→ニート→残業地獄の接客業10年→不動産営業→新規事業開拓のチームリーダー
高卒という学歴から逆転人生を目指し爆進中!
現状年収200万円以上アップ │休日年間30日プラス│残業90時間削減に成功。
年収1,000万円を目指して努力中です!

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